キャビネットとは、一般的には箱型の収納家具を表す言葉です。

使われる用途、使われる場所によって、いろんなキャビネットがありますが
かなり広い意味で捉えられるため
高野木工では、扉の付いた収納家具をキャビネットと呼んでいます。

今回は、リビング、ダイニング、寝室など
幅広いシーンで使える多様なキャビネットの魅力をご紹介します。

 

 

リビング収納


まず、キャビネットの使用シーンとして定番の
リビング収納の用途をご紹介します。

お部屋の中で長い時間を過ごし、自然と人が集うリビング。
見た目にもこだわりたいリビング収納は
デザイン性と機能性のあるキャビネットが活躍します。

扉内に日々の暮らしから出る、さまざまなものを収納することで、
「生活感」を軽減することができます。

 

 

ダイニングボード


キャビネットをキッチンの背面側に設置し
レンジや炊飯器などの家電を置くことで、ダイニングボードとしてもお使い頂けます。

扉内は移動棚仕様になっているので
食器類の高さに合わせて調節が可能です。

 

寝室収納


寝室では、ドレッサー横のデスクサイドキャビネットとしても有能です。
奥行が40cm前後とスリムなつくりで廊下や寝室など
狭いスペースにもおすすめです。

キャビネットの天板に照明やベッド周りの小物類を置いて
サイドテーブルの代わりとしても活躍してくれます。

すっきりとした暮らしに欠かせないのが収納力のある家具。
見た目も生活感もすっきりできるキャビネットを取り入れてみませんか?

 

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Posted by:takanomokkou

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