時間に追われる日々の中で、自分だけの時間を持つことは大切です。

仕事や勉強に集中したり、読書をしたり、趣味を楽しんだり、
居心地の良いパーソナルスペースがあると暮らしがより一層豊かになりそうですね。

そこで今回は、ライフスタイルに合わせて作られた、
インテリア性と機能性溢れる壁面収納シリーズをご紹介します。

 

飾り棚が豊富なオープンシェルフ


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まず最初に紹介するのは、こちらの書棚。
デスクと一体化したスタイリッシュな棚が、壁を覆うように造り付けられています。

リビングの一角に設置してディスプレイ収納を楽しみつつ、
自分のワークスペースが確保できるGALLEシリーズ。
本棚として、書斎のデスク兼本棚としての使用もおすすめです。

 

天然木の風合いが一面に広がるウォールキャビネット


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天然木が壁一面に広がるインテリア性の高い見た目と
大容量の収納を兼ね備えた壁面収納、STANZA。

扉内に日々の暮らしから出る、さまざまな小物類を収納することで、
「生活感」を軽減することができます。

テレビ台やデスクとしての使用もおすすめです。

 

壁面収納でありがちな“圧迫感”を軽減する造り


壁面収納家具を検討されるお悩みとして

  • 幅や高さが自分の部屋に合わないのではないか
  • 圧迫感があり部屋が狭く感じてしまいそう

という声をよく頂きます。

高野木工の壁面収納家具は
そんな懸念を解消する、圧迫感を感じさせない工夫が施されています。

 

まず、最初にご紹介したGALLEシリーズは、
下から上に向かって奥行が浅くなる側板と
スタイリッシュな棚板のデザインが開放感を演出するオープンシェルフです。

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また、STANZAシリーズは、天然木で埋め尽くされた、一体感のあるデザインが特徴。
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圧迫感を軽減するために、中央部分にスペースを取り入れることで開放的な印象を与えています。

 

両シリーズともに、アイテムの組み合わせが自由自在で
お部屋に応じたサイズオーダーも可能です。

書斎家具や壁面収納を検討される際には、ご参考にして頂ければ幸いです。

 

壁面収納はこちら

 

 

 

Posted by:takanomokkou

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